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弊社代表の父親が代表を努める経営研究所・未来クラブと提携をしており、そこで培ったコンサルティングの経験やノウハウを士業専科でも活かす事が可能になります。

専門は事業再生と事業承継

○ 士業のコンサルティングに強い
今までの10事務所以上の弁護士・司法書士・行政書士・税理士などの事業再生、事業承継コンサルティングいます。
普通は士業の方が中小企業のコンサルを努める事が多いと思いますが、未来クラブでは士業の先生に対して行ってきました。

経営全般に関する相談や今後の成長戦略、社内スタッフの研修など様々です。
○ コンサルティングを依頼する理由は?
専門知識を要しており、色々な企業に携わり経営改善を行っている為に、広範囲の知識・経験を有しています。そのため、企業はコンサルティングを依頼し自社において発見できない問題をコンサルタントに、他業種との関連、広範な視点から発見させ、その後自社の有する専門知識を加味してより効率の良い経営を行うことが可能になる。

その他、コンサルティングを依頼する側のメリットは以下のような点にある。
・ 外的環境の変化(M&A対応、法改正・機構改革他)への対応がスムーズに出来る。
・ 新業種への進出や新商品開発の際の未経験のノウハウを享受できる。
・ 経営意思決定に際し、別角度からの情報を得られる。
・ 客観的な第三者の立場からの分析結果・アドバイスを得られる。

○ 士業の経営
このコンサルティングのメインは「士業の顧客獲得戦略」です。
事業の柱
1、5本の柱を持つ事
例えば会計事務所の場合…@顧問料 A決算料B相続案件 C事業承継 DM&A

2、小規模でも3本の柱を持つ事
 (ご自分の事業でどんな柱があるのか、出来るのか考えて下さい。なければ周りの同業者の方を見回して下さい。)

3、1本のビジネスは月間でいくらくらいのビジネスになりそうですか?
 
4、柱を段々太くする。


フロービジネスとストックビジネス(管理料とか顧問料)
@ フローとストックを組み合わせる

A 目指す所はストックビジネスで一般経費(家賃・人件費・光熱費など)を捻出する事。少しずつ件数や収入金額を増やしていく事。


計画を立てる事
@ 企業規模の大小に関わらず「理念」が必要です。

A 企業規模の大小に関わらず「経営計画」が必要です。

B 必要な売上と希望する売上を数字で示す。

C さらに人生にはアファーメーション(想念)が重要です。

○ 士業の戦略
事業の柱のターゲットを絞る
何でも屋、便利屋が一番いけません。
例えば ・地域は狭域か広域か ・商品は独自の商品(ソフト)を開発するのか
・対象はサラリーマンか事業者か ・年齢はなどをはっきりと決めます

それから現在までの顧客になったルートを再確認します。(自分の顧客の分析)
@紹介 A広告宣伝 B役所 C売り込み D飛び込み Eその他
そして以上の事をさらに細分化します。
例えば紹介なら、1、仕事の仲間 2、勉強会のメンバー 3、お客様の紹介 4、その他

実績:
司法書士事務所:経営体質の改善、集客プラン策定、従業員研修
弁護士事務所 :集客プラン策定、従業員研修
行政書士事務所:集客プラン策定
税理士事務所 :経営体質の改善、集客プラン策定
他多数。