税理士・司法書士・行政書士・弁護士など士業の集客できるホームページ制作はお任せ下さい。

HOME < 集客するコンセプト

自分を売る。 他の士業の方と差別化を図るためにも、まずは徹底的にご自分を売り込みます。士業というと「先生」のイメージが強く顧客からみると少し距離があります。インターネットで検索してホームページを見てもらっても、どことなく偉そうだったり怖そうだと頼もうという気にはなかなかなれません。 まずは顧客の立場になり相手の不安を解消してあげる事から始めます。自分という存在を知ってもらい、そこで仕事に対する熱い想いや意気込み、なぜ士業になったのかなどを伝えるようにして自分のファンになってもらいます。他にスタッフの写真や事務所の外観/部屋の写真などを掲載して全体で良いイメージを作り顧客の不安を少しでも解消してお問合せにつなげます。
○ 独自のウリ(USP) まず他社との差別化が主張できる強みを見つける事から始まります。 その商品(事業内容)だけが持つ長所を発見して、商売やビジネスの軸となる物です。 独自の売りを持つ事で他との差別化ができ、価格競争などにも巻き込まれない優位性を出せます。 顧客に対して強いブランド・ポジショニングを築けているかを把握することは、定期的なアクセスログ解析やお客様に対するアンケート調査、ホームページからの問い合わせ数の変化などを測定し、総合的に判断する事が必要になります。 現在士業においてブランド化を明確にして事業をしている所はまだまだ少ない。 今後の優位性を考えるとスタートする事と何かに特化させる事の2つを今の段階から始めておくと更に優位に立てる と考えます。 バラバラに実行されていた展示会、などは言ってみれば勢子なのだ。それらをマーケティングと いうプラットホームの上で再構築し、鉄砲を構えて待っている猟師、すなわち経験を積んだ営業や販売代理店の営業の前まで追い込む構造を作る。 「顧客との距離」顧客との距離をなくしをって、販売力を高めるとともに、顧客からのフィードバックを改善に活かすアプローチです。 ブランドを確立する事により理念やイメージを高められる。それにより信頼ある会社にできます。 具体的にどうすればいいのでしょう? 差別化を図る為にも必要となってきます。同じような業務、同じ様な料金設定、では何処で他社と違いを出せばいいのでしょうか? ホームページの他にトータルに士業の方をバックアップします。 今までは過去のお客様や知人の紹介でやっていたが、今後のメインの世代は確実に現在の30代/40代層に移っていくでしょう。その世代はネットで探すのが当たり前で目も肥えている為にきちんとしたIT戦略が必要になります。 ホームページ、ロゴ、パンフレット、チラシ、封筒など一見あまり関係性がない物でも、事務所の活動で人の目に触れる 全ての要素で形作られ、その他にもセミナー/講演会、メルマガ、ネット広告、名刺データ管理などが挙げられます。 あらゆる事を集結しイメージ力を上げて「ブランド=信頼」を得る事はとても重要になります。 付加価値…ブランド資源になるもの ・人間性やカリスマ性 ・地域や密着度 ・創業年数の古さ ・書籍やニュースレターなどの発行物 ・名物スタッフ すぐには効果がでない事でも今後の事を見通した戦略で考える。少しずつ積み重ねればおおきくなる。今この瞬間から 始める事が必要。 実績や経験、特化する物がなくてもこれらを組み合わせる事でブランド化する事もできる。 完全受注生産 納得いくまでお付き合いします。 WEBサイト、ロゴ、印刷物(会社案内、名刺、封筒など)をトータルでブランディングします。
○ サービスや対応の差別化 まず第一にはお客様(実際にホームページをみていただく人)の信用を得る事です。 士業の方にとってのお客様です。つまり一般の方です。どんなに素晴らしい方でもその良さをきちんと伝えないとまったく意味がありません。 ホームページは実際に会うまでにどれだけ相手を惹き付けて信用してもらう事が重要になります。 基本姿勢は、見やすく、わかりやすく、そこで徹底的に「お客様目線」で制作します。(クライアントの事も考える) 士業の方と十分に打合せをしてその意見を尊重して私共の意見を織り交ぜながらご提案させていただきます。 一社一社違った提案/考え/デザインになります。 相手の立場立った安心出来るホームページの制作これが重要なキーワードになります。 一般のお客様がきちんと理解して納得しなければ当然依頼も来ませんので、ホームページを見たお客様に信用していただく事が必要です。弊社の商品は全て「完全受注生産」です。 徹底的にヒアリングをして現状の特徴を最大限に活かして士業の先生をブランディングします。他では真似の出来ないデザイン、内容、表現、色使いなどその士業の方に合わせた最適なものにして他士業の人と差別化をしていきます。 ・信用されるホームページのポイント お客様の不安や不満を解消させます。 @ 内容がわかりづらい→情報を整理して色分けなど工夫し直感でわかるようにします。一瞬の見た目のイメージが重要です。 A どんな人がやっているのかわからない→笑顔の写真を出し自分をアピールする。担当やスタッフの写真を事前に見ているのといないのとでは雲泥の差です。相談者は初めて会う人で不安で一杯ですので少しでも情報を提供します。 B 事務所の雰囲気を知りたい→顔写真を出すのと同じでどんなところで相談するのかをイメージしてもらいます。 C お金はどれくらいかかるのだろう?→料金は出来るだけ明確にして余計な追加料金がかからない事を明確にします。 D 場所はどこ?→事務所の建物の外観やエントランスを写真で載せる事により少しでも迷わずに来所いただけるようにします。地図も詳しく。 次に実際の利益を上げる戦略を見て行きたいとおもいます。 信用から信頼へ。